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ますます出生率が低下しているといわれる昨今。
自身、家族の事を含めて、
老後だとか年金だとか..
ビミョーに考えてみたりする歳になってきました。
低下の要因は多々あるのでしょう。
晩婚化(→グサッ、うっ、自ら・・)
経済的問題(⇒グサッ、うっ、楽じゃない・・)
そして、子供を産みたくない、
子供は欲しくない、という人もいるでしょう。
これらはいずれも、
簡単に解決できることではないと思います。
しかし一方で、
子供が欲しいのにできないという家庭もあります。
こういった悩みを抱える人は、1/10人ともいいます。
あの野田聖子さんなどもそうですよね。
しかし、その治療費たるや・・・
費用の負担が障害になって
諦めざるを得ないという人もいるんだそうです。
・・・、そこで提案です。
不妊治療の負担を国が負担してはどうなんでしょう?
「子供が欲しい」家庭が
多少なりとも容易に子供をつくることができ、
多少なりとも人口増加になるじゃないですか!?
財源は?というかもしれませんが、
ある意味、先行投資みたいなもんでしょ?
生まれた子供はいずれ、
その家族の、もっといえば国の支えになってくれる、
だろうと思います。
生まれた子供の養育費の補助もいいけれど、
生みやすい、生まれやすい環境を整備してあげること、
考えてみてはどうでしょう。
だって、
子供はかわいいっす。
 ⇒親バカサイト
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